三郷市内に沢山残っている「八十八石」は新四国四箇領八十八ヶ所めぐりの道案内です。四箇領は順路が都内も通っていますから、八十八石は都内にもあります。残念ながら路辺からは撤去されているものが多く、ほとんどはお寺の門前などに保存されています。今までいつ作られたのかわからず、昭和初期じゃないのくらいに思っていたのですが、明治時代に作られたことが判明しました。 >続きを読む →
六地蔵調べ。六地蔵調査の一覧は>こちら >続きを読む →
六地蔵調べ。あちこちで沢山見てはいるんですが、造立年がわからないのも多いんです。ここでは造立年がわかるものを中心に貼って行きます。六地蔵調査の一覧は>こちら >続きを読む →
身の回りで見た六地蔵の造立年等を記録。六地蔵調査の一覧は>こちら >続きを読む →
久しぶりに六地蔵調べです。家のまわりや良く通る場所、たまたま行った所などで六地蔵を調べています。記録してるのは造立年、持物、種字、各地蔵に名前がついているか、などです。六地蔵調査の一覧は六地蔵調査の一覧は>こちら >続きを読む →
家のまわりや良く通る場所、たまたま行った所などで六地蔵を調べています。記録してるのは造立年、持物、種字、各地蔵に名前がついているか、などです。六地蔵調査の一覧は>こちら
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「江戸川八十八ヶ所」です。>先日は江戸川の西岸、三郷市内の札所を回ったんですが、今日の記事は川の東側で、流鉄沿線の札所をいくつかまわってみました。 続きを読む →
葛飾区内で霊場めぐりの研究をされている方から教えてもらった柴又医王寺の石碑の謎です。最初は永遠の謎かも…と思っていたんですけど、この記事を書いてるうちに謎が解けてしまったかもです(汗) >続きを読む →