三郷市内に沢山残っている「八十八石」は新四国四箇領八十八ヶ所めぐりの道案内です。四箇領は順路が都内も通っていますから、八十八石は都内にもあります。残念ながら路辺からは撤去されているものが多く、ほとんどはお寺の門前などに保存されています。今までいつ作られたのかわからず、昭和初期じゃないのくらいに思っていたのですが、明治時代に作られたことが判明しました。 >続きを読む →
似ているようでぜんぜん違う、家の周りやよく行く場所の六地蔵の造立年やらなんやらを調べています。
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